Slack MCP

このドメインの直下は入口の案内だけです。接続先はサブパスで、サブパス 1 つが Slack ワークスペース 1 つに対応します。

繋ぎ方

  1. ワークスペースごとに好きなスロット名を決める(URL に出るので、推測されたくないならランダムな文字列で)
  2. 手元で bin/slack_login.py を実行し、繋ぎたいワークスペースの Slack トークンを取る
  3. その URL を MCP クライアントにコネクタとして登録し、接続時に開く画面でトークンを貼る
https://mcp-slack.megaburg.net/team-a
https://mcp-slack.megaburg.net/team-b
https://mcp-slack.megaburg.net/9f2c41d8

スロットが違えば別のコネクタとして扱われるので、ワークスペースが増えても取り違えません。 スロットとワークスペースの対応はサーバに保存されず、暗号化してアクセストークンの中だけに入ります。 ツールは公式の Slack MCP サーバ(mcp.slack.com)のものがそのまま見えます — このサーバは JSON-RPC を中継するだけで、ツールを自前で持ちません。